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2007-01-14

club LIFE 10thイベント レポート Vol.2

まだ続きます。
↓↓追記にて↓↓



ドラキュラの曲が流れ、メインステージに岩崎伯爵様が登場。しかし、すごい寝癖(笑)いきなりユキヒコ仕様な岩崎伯爵。
すると篠田レンフィールドが『伯爵さまぁ~~!伯爵さまぁ~~!』とステージに現れる。
篠田レインフィールドが『血を吸うて~!』と頼むと『なんでお前の血をすわなきゃいけねぇんだよ!と岩崎伯爵が退場。取り残された篠田レンフィールドが『あの寝癖!無敵のユキヒコ!?』と無敵ネタを……。
そこへ、左右ステージに大沼くん、下井くんの看護士が『あけおめ!』と気さくに現れる。
大『レンフィールドどこいった?』
下『わかんない…探そう…』
大『ホストで二枚目やってたみたいなんだけど……』
などと会話をしながらメインステージに。そこで『いた!』と篠田レンフィールドを発見する看護士たち。
すかさず看護士たちにも『血ぃ吸うて~!』と頼みこむ篠田レンフィールド。せがむ篠田レンフィールドの頭をスリッパで叩く下井看護士が男前でした(笑)更には大沼看護士が『絡みづれぇ!』と何故か下井看護士の頭をスリッパで叩く……後輩なのに男前すぎるぞ、亮吉くん……。
篠『でも、惚れちゃった
大『吸うって欲しいのか?』
篠『うん
大『吸うたる!!』
と何故か乙女な篠田レンフィールドと男前な大沼看護士(笑)
篠田レンフィールドが首を差し出し、大沼看護士が後ろから豪快にガブリ!と……。
本気で噛みついていたのか、『いででででで!』と篠田レンフィールド叫んでました。そしてカップル成立してしまった篠田レンフィールドと大沼看護士が『じゃぁね~』と退場するのを『えぇ~!?』と腑に落ちないまま退場する下井看護士。


この3人と入れ替わりで再び岩崎伯爵が『あれ??隼??違うよなぁ……』と無敵ネタを口にしつつ登場。
そして、ヴァンレジェの音楽(最後のキスシーンのとこの音楽・笑)が流れると、左右ステージに及川ゼーリヒと笠原ゼーリヒが登場!そして客の間をぬってメインステージに移動。
しかも、笠原ゼーリヒが移動する際、アタシたちがいたテーブルを横切り、『おいしそうですね!』とチョコを摘んでいくし……素敵だ笠原王子!(笑)
メインステージに3人が揃うと、『吸血鬼ー!ファイ、オーッ!!』と気合い入れをする吸血鬼たち(笑)
岩『ようこそ、club LIFE10周年記念イベント!『Life、Liffer、Lifffest!』。私が吸血鬼のドラキュラだ!』
笠『……シーンしましたね』
岩『黙らせたの!』
笠『あぁ、そう(笑)Everybody!A Happy New Year!!どうも、ただいま戻りました!!お久しぶりです!アーサー・ホルムウッドです!』
及『どうも、ただいま戻りました!!お久しぶりです!ミナ・ハーカーです
岩『ずれたね!ちょっとずれたね!もう1回行くよ!』
と仕切直し。
岩『ようこそ!私が吸血鬼のドラキュラだ!』
笠『またシーンしましたね』
岩『黙らせたの!』
笠『どうも皆様お久しぶりです!私こそ、元オスカー・ライザーです!』
及『どうも、お久しぶりです!初代アンテ・ローエです!』
岩『去年はサイフリートを演らせていただきました!』
笠『なんかトーマ懐かしいねぇ』
岩『懐かしいですね』
笠『トーマコントが続いているので、せっかくですから我々もやらせてもらいましょう!』
と、ドラキュラから大きく脱線してトーマコントへ……(笑)
笠『トーマと言えば、舎監室です!このアンテとオスカーの一番重要なシーンと言えば……あそこしかないでしょう!舎監室!人工呼吸の後!!
と、いきなりコントがスタート(笑)
笠オ『あっぶねぇ、ユーリ!大丈夫だったかな?』
及『……それ、オスカー??』
あまりにもオスカーじゃないキャラに、思わず突っ込む及ちゃん。
笠『ごめん、色々やってきたら混じってんの(笑)』
と改めてスタート。
笠オ『あぶねぇ、助かったぁ……』
及ア『バタン!ドキドキ……』(←効果音を口で言う及ちゃん)
笠オ『誰だ!?誰だ、入ってこい!!』
及ア『…………』
笠オ『お金!!』
及ア『……え?……お、お金??』
笠オ『お金だ、早くッ!!』
及ア『……お金??』
笠オ『早くッ!!』
及ア『……え、あ、じゃぁ……1,000円……』
サイフから千円札を出す。
笠オ『もっともって来い!!早くッ!!』
及ア『……自腹なんですけど……2,000円でいいですか……?』
更にサイフから千円札を出す。
笠オ『しけてんなぁ……お年玉にもなりゃしねぇ……まぁいいだろう』
及ア『オスカー……あの…借金大丈夫?』
笠オ『大丈夫じゃない!!まだ何か用か?』
及ア『え、別に……オスカーが借金で首が回らないって、みんなに吹聴して……』
笠オ『何が欲しいんだ?』
及ア『キス!!!!』(←思いっきりせがむ及ちゃん)
笠オ『キス…??………来いよぉ!!』(←エロオヤジ全開な王子)
そしてガバッっとフリだけのつもりが、積極的に迫る及ちゃんに焦る笠原王子。
なんとか解放された王子は『あっぶない、あと5ミリぐらいだった!!止めろよ!』と焦りまくり。そんな王子を爆笑しながら傍観していた大ちゃん。そして超得意げにガッツポーズの及ちゃん。ドタバタのままトーマコント終了。

『違うでしょ!』と今までの事をなかった事のように話を変え、『私が吸血鬼のドラキュラです!』と改めてご挨拶。
笠『私が初代ドラキュラです!ゼーリヒもやってました!』
及『私が小さい方のゼーリヒです!』
と改めて挨拶。

昼の回では、どのように吸血をするのかいう内容の『吸血講座』でした。
まず王子。吸われる人は及ちゃんで、及ちゃんの後ろにまわり、少し首を横に倒す。そして、『躊躇なく噛む!!』と叫ぶと同時にガブリ。本当に噛まれていたのか『いててて』と逃げる及ちゃん。
大『この人、本当に噛むからね!』
『よく海児にしかられました』
って………噛んだのか、王子!!そして噛まれていたのか、曽世さん!!!!

続いては大ちゃん。
大『僕は、指で操る』
と、人差し指をクイクイとしてました。それにひきよせられるように、及ちゃんが大ちゃんの元へ。
大『ここでも操る』
と、操られるがままに首を差し出す及ちゃん。
大『そして、一気に噛む!』
さすが及ちゃん、吸われなれてます(笑)

続いては及ちゃん。
及『ジョージをここに立たせて……』
しかし、吸われる役の王子が及ちゃんの前に立つと、及ちゃんがすっぽり隠れてしまい……
及『去年は苦労したよー!芳樹に座ってもらって!!もー大変だった!!』
と、吸血シーンの再現はならず。

3人でドラキュラトークのあと、昨年のそれぞれの外部について話してました。
しかし、もうすぐ開幕するRJMの告知で、
及『先輩、告知してやってください!』
笠『シアター1010というところで……ロックンなんとかっていう芝居やります!』
及『ロックンジャムミュージカル!!ロックなミュージカルでしょう!』
笠『1月の後半に……』
及『1月26日から31日まで!!』
と、どこまでもいい加減な王子をフォローする及ちゃんが可愛かったです。



大ちゃんがデイジーの告知をしていると、どこからか歌声が聞こえてきて……山崎ボトムが歌いながらステージに現れました。
山ボ『どーも!初代アーサー・ホルムウッドです!』
と御挨拶。
山ボ『あの、すいません!献血センターってここですか??今、楽屋でどっちが目が細いかって、政宗に負けちゃったんですよ!カッカして眠れなくて……血を抜いて!』
及『どう?この男の人間に血?』
笠『パース!』
岩『まずそうだし……』
山ボ『どうした、その髪?』
と山崎ボトムが突っ込むも、無反応な3人。
山ボ『なにが無敵な男達だよ!』
喚いてみても、まだ無視し続けられる山崎ボトム。
及『さ!帰りますか!!』
笠『じゃぁね!ユリスモール!!』
と退場していく3人。最後の王子の『ユリスモール』が効いたのか、素で恥ずかしがる山崎ボトム。
山『そんな台詞残すなよ!!あんた錦鯉って芝居で赤いトレーナー着てヤクザの芝居してたじゃないか!!(超負け惜しみ)それから、その小っちゃいの!!あんたウチのパソコン初期設定して、あれから使い方わからないよ!!』
と及ちゃんがステージ裾から顔だけ出して謝る。
山『……それだけ??ちくしょー!!みんな馬鹿にしやがって!オレは天下のボトム様だぞ~!よーし、歌でも歌って景気付けていこう!!ミュージック、スタート!!』
と、『ボトム・パワー』を熱唱。歌の途中で『やっと見つけたわ、人間の男』と、ティターニア様が後方ステージにと現れて、踊り狂ってました。まさにこれは夏夢の劇中どおり。
しかし歌のあと、ボトムを『あなた~』と呼ぶはずが、『金さぁ~~ん』と役名ではなく実名で呼んでしまい、『オレ?オレ?』と尋ねるボトムに『恥ずかしいぃ~~』と素て照れるティターニア様(笑)
山『オレ、ここ!』
テ『そこねぇ~!今からそっちに行くから、ちょっと待ってて~!』
山『はい……』
テ『皆さぁ~ん!!Life的迷宮世界に迷い込んだみなさん!御協力をお願いしたいの。映画の『十戒』ってご存じ?それをやりたいのよ~。はい、ここ!!!』
と、客のどセンターのラインを指示。すると、お客が道を作り、ステージまでの一本道が綺麗にできてる。
テ『素晴らしいコンビネーションだわ!これよ!!Studio Lifeのお客様はみなさんコンビネーションがよろしくて、こういう時助かるわ』
そして、出来上がった人の道を『失礼します、ようこそいらっしゃいました。あー気持ちいいわ、これ!』と通っていくティターニア様。
テ『おまたせ
山『…お、俺ですか?』
テ『そう。やっと見つけた人間の男ですもの。少しお話ししたいの。ところで。なんで金さんってあだ名なの?これみんな不思議がってるの』
山『真面目な話?』
テ『うん』
山『あのぉ、末松さんって知ってます?あの人が……ぼく『康一』でしょ?じゃぁオレが名前考えてやるよ!山さんだろ?山崎、山崎、やまさき……はながさき……花が咲く。遠山の金さん!……って、ね。おもしろくないでしょ!でも本当の話なんだよ!喋るのもおもしろくないんだけど…………(ここで急に話を変えて)あ、奥さん!そんな事より、あんた!久しぶりに会ったら、眉毛どこ行ったの?』
テ『あの…わたくし、ちょっと輪廻転生しまして……人間界に修行に行ってましたの。その時にちょっと抜け落ちてしまいまして……』
山『見たよ、芝居。ずっとベッドの上で』
テ『一歩も歩かない芝居』
山『いっぱい芝居出て!オレなんか去年末からずっと人の芝居ばっかり見てるんすよ!で、楽屋とか行くでしょ?『見にきたよ』『来てくれたんだ!次見に行くよ!』『…………出ないし』(と小芝居)』
テ『出ようよ!』
山『出ようよ、って……去年出たのコレだけだよ!?(と転がっているロバの頭を指す)目ぇひんむいて見てるし、俺の事……』
テ『これね、小道具的に言わせてもらうと、一番お金かかってるの』
山『ねー』
テ『これね、デザインから……特注です』
山『でも、本当にこれだけだよ。まぁ、もう1個、外で屋根から落ちる芝居したんだけど……』
テ『あぁ……』
山『それ以外、出てないもん!』
テ『なんで出ないの?』
山『なんでって、演出家が……最近、楽屋でも目を合わせてくれないんだ』
『干されてるんだ!』(落ち込んでいた山崎さんにとどめの一言)
山『…………』(そして、マジで落ち込みまくる山崎さん)
テ『豆の花!蜘蛛の糸!蛾の精!からしの種!』
と呼ぶと、妖精たちが『おそばに!』『おそばに!』『おそばに!』と現れる。
テ『この、傷ついた紳士を手厚くおもてなしして!さぁ、みんなぁ!この方を私の東屋にご案内してぇ~~!』
妖精たちが『はい、女王さま!』と返事すると、『魅惑の夜へ』を妖精たちが歌いました。ティターニア様と自棄になって踊る山崎ボトムは、客席をグルグルと回りながら踊ってました。
♪夢~幻~紙一重だけどぉ~。ぐらいの時にアラケンが『さぁ、いっしょに!!』と客を煽る姿は、なんだかジャ●ーズを感じさせました。



この『魅惑の夜へ』の時、後方ステージに奥田ディミーがこっそり現れていたんです。照明が当たっていないのに、ノリノリで踊ってました。
そして、妖精たちが退場すると同時に奥田ディミーに照明が当たり、場内は大興奮です。
『一応……Oh Yeah!』と御挨拶。そして『ヘレナ!ヘレナ!ヘレナぁ~!』と叫ぶと、『ぷんぷんビーム!』をしながら上手ステージに現れた関戸ヘレナ。腕にかネギの刺さった買い物袋を下げて、小ネタ満載。しかも、よく見えなかったんだけどパイの実みたいなのを、『それー!』と可愛く蒔いたんだけど、お客が全部避けてしまい、『拾ってくださいよ~!』と可愛く訴えてました。
奥田ディミーはYチーム。関戸ヘレナはWチーム。もしかして、チームを超えた変則カップル誕生かな!と思ったら関戸ヘレナが『パパ~!パパ~!』と呼ぶと、赤ん坊を抱きかかえた楢原ディミーが『ママ~!』と登場(笑)
楢デ『可愛いなぁ~
関ヘ『可愛いわねぇ~
楢デ『ママにそっくりだよ~
関ヘ『パパにそっくりよ~
と娘を溺愛する夫婦。そして取り残される奥田ディミー。そしてようやく奥田ディミーの存在に気づく二人。
楢デ『あれ?誰かと思ったら……』
関ヘ『ディミーじゃなぁい!』
楢デ『ディミー君じゃないか!』
奥デ『ディミーさんじゃないですか』(←幸せそうな夫婦を見て超テンション低め)
楢デ『娘です!』
関ヘ『デレナでぇ~す!』
奥デ『何ヶ月ですか~?』
楢デ『え?』
奥デ『……何ヶ月ですか?』
楢デ『…………可愛いなぁ』(←奥田ディミーを無視する楢原ディミー)
奥デ『………。距離が遠くて聞こえないんですかね?』
楢デ『3ヶ月です
奥デ『………………。ちょっと、せっかくだから、そこでお茶でもしませんか?』
楢デ『………はい』(←超イヤそう)
奥デ『……なんでちょっと怒ってるんだ……』
3人がメインステージに移動する時、近くを通った関戸ヘレナと楢原ディミーが『見てやってくださ~い。娘です~』と幸せそうに言ってました(笑)ちなみに奥田ディミーは『険しいなぁ!』と客席を歩いてました。
ステージに到着して……。
関ヘ『あれ?ヘレナは??』
奥デ『……聞いてもらえます?』
関ヘ『私たちでよければ……ねぇ?』
楢デ『もちろん』
奥デ『実はですね。お互い仕事ですれ違いと言いますか、時間が合わずに……まぁそんな感じでギクシャク…………』
楢デ『可愛いなぁ
関ヘ『可愛いわねぇ
楢デ『高い、高ーい!』
奥田ディミーを完全無視する楢原ディミーが、娘をすっごく高く投げて、それを焦ってキャッチする奥田ディミー。そして、機嫌悪そうに『返してください!』と奥田ディミーから娘を奪い返す楢原ディミー(笑)
楢デ『強い子だ!うんともすんとも言わないよ!』
奥デ『……あの、聞いてもらえます?』
楢デ『聞いてますよ!』
奥デ『聞いてなかったじゃないですか!!』
とキレつつも、続きを語り出す奥田ディミーをまたもや聞かない楢原ディミー『だから聞いてくださいよ!!』と叫んだところで、『愛し抜くどこまで』の前奏が流れ…………。
下手ステージにネギのささった買い物袋を下げて、坂本ヘレナが登場!!場内ヒートアップ!!
やっぱり来ました、スペシャルゲスト!!っつーか、来ると信じていたよ、岳大さん!!もう場内は拍手喝采でした(笑)
まさに坂本ヘレナ復活祭で昼と夜で違う歌詞で歌ってました。
坂ヘ『坂本ヘレナ帰ってきましたー!みなさーん!元気ですか!!私は坂本ヘレナ!!派遣の仕事で毎日、加藤●いをいじめてるわぁ!2007年の私の目標は篠原●子より綺麗になる事ッ!!』
と宣言までしてました(笑)
そして、メインステージにいる奥田ディミーを見つけて
坂ヘ『あああぁぁぁっ!!ダメ亭主うぅッ!!』
奥デ『早く来い!!
劇中のように下手ステージから『とう!』と小さく飛び降り、夜では長ネギをお客さんに上げながらメインステージへ移動。
坂ヘ『ちょっと、あんた何やってんのよ!!
奥デ『お前こそ!
坂ヘ『アタシは晩ご飯の買い物に行ってきたのよ!あなたが結婚する時に『晩ご飯は俺が作るからさ、Oh Yeah!』(←ものまねで)って言ったじゃない!!
奥デ『だから、男は誰でも始めはみんなそう言うんだよ!
坂ヘ『最低だわ!
奥デ『お前、浮気してんだろ!
坂ヘ『アタシは浮気なんかしないわよ!浮気してるのはあたなでしょ!アタシ知ってるの!』
奥デ『何が?』
坂ヘ『あなたの携帯電話のアタシの名前、男になってるの!』
奥デ『…………男じゃん』
というオチで小芝居を終え、素のまま4人でトークを。
坂本さんの次の芝居の事とか、奥田くんの『ハケンの品格』の事とか告知してました。
そして、楢原さんがおもむろに『おぎゃ~~!おぎゃ~~!』(←楢原さんが口で泣いてみせる)と泣き出した娘をあやす。
楢デ『どうした!おしっこか!…………ん?何、何?弟が欲しい?こんな事してる場合じゃない!ぜんは急げだ!』
関ヘ『今夜はすきやきよ~!』
と楢原ディミーと関戸ヘレナが仲良く退場。
そんなラブラブな二人を見て、奥田ディミーと坂本ヘレナも、
坂ヘ『いつまでも喧嘩してないで、帰って子作りに励みましょ
奥デ『善は急げだ!』
と仲直りして手を繋いで退場。しかも、♪子どもが欲しいぃ~♪と歌いながらの退場でした(笑)



まだまだ続く
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かおる

  • Author:かおる
  • マツモトタカヒロが大好物で、特撮好きのヲタ(笑)
    萩野崇さん、小田井涼平さんが好き。
    あと劇団Studio Lifeが好きで、芳樹さんと下井くんが担当です。
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