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2007-01-14

club LIFE 10thイベント レポートVol.1

行ってきました、club LIFEイベント。
前日、うっかり夜中の3時まで韓国ドラマを見てしまい、案の定寝坊しましたけどね(笑)遅刻せずに着いたからいいんですけど。

さて、イベントの方は、昼と夜でほぼ内容は一緒でした。
ただ萩尾先生のテンションが高めとか、役者陣も色々とあって、夜の方が楽しかったです。まぁ、夜の方が前で見れたのもあるけど……そんな訳でレポを……かなり長くなりそうなので、読みたい人だけ読んでくださいませ(笑)

↓↓以下、レポ↓↓



開演前にはステージに設置されているスクリーンで過去の映像が延々と流れていて、最初はワイワイと見ていたけど、夜には飽きてました……(-_-;)
ステージはメインの正面と、小さなステージが後方、左右の3つありまして、スタンディングだったので、ファンの間を役者さんたちがその間を歩きまわったりしてました。

まず、司会の曽世さん&藤原さんがタキシードを着て『皆様、新年あけましておめでとうございます!』と颯爽と登場。
藤『すごいですね!この熱気!この熱気が10年間のclub LIFEを支えてきたと言っても過言ではありません!』
曽『そして栄えある10周年のこの日を迎える事ができました!』
と最初からテンション高めのご挨拶。
『club LIFE10周年イベント!題しまして、『Life、Liffer、Lifffest!』』と曽世さんの言葉と共に、パフォーマンスがスタートしました。



まず最初は、オーベロン様(石飛さん)が後方ステージに登場。そしてWパック(オノケンと徹さん)もそれぞれ左右のステージに現れて、『オーベロンのテーマ』を熱唱。パックは衣装は劇中と一緒だけど、ズラなしの地毛。オーベロン様も強引に髪をツンツンにしてました。
そして、やはり雷鳴と共にティターニア様(林さん)とジプソンズ(蛾の精=アラケン、豆の花=みかしゅん、からしの種=冨士くん、蜘蛛の糸=政宗くん)が『みなさぁ~~ん!!A HAPPY NWE YEAR!!』と高らかに登場して『ティターニアのテーマ』を熱唱しました。ティターニア様はあの紫のズラにピンクのリボンをつけて可愛さアップ、ジプソンズもズラなしでバンダナとかで誤魔化してましたが…………豆の花の頭には大きなお花が刺さっていたりして、本公演よりも激可愛い……。アラケンは帽子の裾から僅かに銀髪っぽいのが見えたので、まだ髪色を完全には戻していないのかな……。『ティターニアのテーマ』の時、後方ステージでオーベロン様&Wパックが踊ったりハモったりしていました。
歌の後はオーベロン様&Wパックが後方ステージ。ティターニア様とジプソンズがメインステージで、客を挟んで、やっぱり夫婦喧嘩の勃発。吠え合ってました(笑)
オ『新年早々、まずい出会いだな、ティターニア!』
テ『あぁら、妬み深いオーベロン!で、どうしてあなたがこんな所にいるの?』
オ『そういうお前こそ、わざわざ妖精の森を抜け出して、このEBiS303まで来たんだ!?』
テ『決まってるじゃないの!Studio Lifeのファンクラブ、club LIFE10周年記念イベントに参加する為よ!』
超自慢げに胸からカードを取り出すティターニア様と妖精たち。
テ『なーんと!座長のMr.河内からのインビテーションカードきたのよ!』
と、自慢げに高笑いをするティターニア様。しかし、オーベロン様とWパックも同じカードを手にティターニア様の真似をして高笑い……それに気づいたティターニア様が悔しそうに……。
テ『まさか…あなたたちも……?』
オ『そういう事らしいな!』(←超得意げ)
テ『まったく、なによ……人間に男ばっかりの劇団って聞いたから、楽しみにして来たのにあんなのが傍にいたんじゃ、どうしようもないわ!』(←超悔しそう)
加速する夫婦喧嘩を止めるためにWパックが『まぁ、まぁ、まぁ!』と割って入る。しかし、止めるどころか、余計に混乱しまくるWパックとオーベロン様。そんな光景に更にキレるティターニア様。
テ『ちょっと!そこのパック!(←徹さんの方)ちょっとお行儀よくしてくれないかしら?……ところで……その、ひょろっとした方!(←オノケンの方)あなた、足はもういいの?本番中に足をくじくだなんて、妖精らしくないわね!人間並みじゃないの!!どういう事か、ちゃんと説明してごらんなさい』
オロオロした小野パックが『あのですね……怪我ではないんです!……いや、嘘です、すいません!』と弁解をし始めたんだけど、『ごめんなさぁい!昼間も言ったんですけど、マイク使ってもらえますか?』とティターニア様の一撃(笑)
小パ『すいません、テンパると何もできないパックです……本当に皆さんにはご迷惑をおかけしましたが、新年めでたいという事なので、水に流して頂けたら……パック、幸せだと思います!今年も長いですけど、来年もまたよろしくお願いします!』
と、かなり支離滅裂な挨拶でした(笑)そして、言った事が変だと気づいて、『去年も、ありがとうございました!そして、今年も!よろしくお願い致します!!』と改めてご挨拶。そんな小野パックの様子に、なんだか母親のように優しく『はい、よろしくね』とティターニア様。
昼の回では小野パックが『明けましておめでとうございました!』と言った事に、ティターニア様が『ちょっとオーベロン!おたくの妖精、さっき『明けましておめでとうございました!』って言ったわよ!明けたばっかりじゃないの!!』とぬかりない突っ込み。
そして、オーベロン様が『お前、何か言う事があるんだろ?』とつつくと、慌てて外部の舞台の告知をしたオノケン。しかし、『お前、昼の回では1/17って言ってじゃないか!?間違えたな……』と軽く訂正してあげてました(笑)
かなりテンり気味の小野パックからの告知も終わり、再び夫婦が……
オ『ところで、ティターニア!ここに記されている文字は読んだのか?』
テ『もーちろんよ!(ちょっと焦り気味)人間の文字くらい、どうって事ないわ!』
カードを見て、ちょっと固まるティターニア様。
テ『………………なんて書いてあるの??』(後ろに並ぶ妖精たちに、小声で聞く)
オ&Wパ『(大爆笑)』
テ『なによ!何笑ってるのよ!読めるわよ、人間の文字くらい!!読めないんじゃないわ!忙しくてちょっと目を通してなかっただけよ!………………豆の花!蛾の精!蜘蛛の糸!からしの種!声に出して読んでごらん!!』
と、妖精たちに振ると、いつものように『はい!女王様!』と答えてから妖精たちが招待状を読み始めました。
『club LIFE10周年イベントへようこそ!(豆)この会場に一足、足を踏み込めば!(蜘)そこはStudio Lifeのワンダーランド!(蛾)魑魅魍魎の輩がうごめく不思議な世界!!(か)妖精に出会えるはずです!(豆)さぁ!それではStudio Lifeの迷宮世界に迷い込み!(蜘)素敵なお時間をお過ごし下さい!(蛾)そして、不気味で素敵な仲間との出会いを体験してください!(か)以上!!(全)』
招待状を妖精たちが読み終えると、その内容にティターニア様がキレた。
テ『なーにそれ!?ちょっと、妖怪なら散々見飽きてるのよ!!私が会いたいのは人間の男なの!まったくどういう事かしら??ちょっと、許せないわ、Mr.河内!出てきなさい!話があるのよ!!ちょっと、Mr.河内ッ!!』(←かなりのご立腹)
オ『おい、ティターニア。Mr.河内は2/1~2/4の客演の芝居で忙しい。台詞を入れるのにアップアップだ。Lifeの時の100倍は台詞がある!このおかげで我々劇団員は、2/2は全員稽古を休みして見に来いと呼ばれてしまったんだ!だから、Mr.河内はお前と話している暇なんかない!』
内部事情をバラすオーベロン様に場内大爆笑でした。
そして、ティターニア様と仲直りするためにオーベロン様が話を切り出す。
オ『どうだ?Life的迷宮世界、この俺と一緒に回るというのは?』
テ『はぁ……(ため息)。台詞を入れてる時のMr.河内は、まったく使い物にならないわね。苛々カッカしてどうしようもないわ。まぁ…オーベロン……しかたないから付き合ってあげる』
途中でオーベロン様と台詞がかぶり、『ちょっと今、誰か喋った!?空耳よねぇ!?』とキレるティターニア様が素敵でした。
オ『それじゃ……Life的迷宮世界、早速出発するとしよう!!』
テ『出発よー!!』
ステージで『わさ……わさ……』としていたティターニア様。誰も突っ込んでくれなくて、しばらくわさわさしていたんだけど、もう我慢できなくなってしまい、
『ちょっとおぉっ!!!放っとかないでよ!!!早く迎えに来なさいよ!』(←ちょっと半泣き)
オ『お前がこっちに来い!俺はお前の夫ではないのか!?』
テ『ほ?おほほほほほほほほ……おほほほほほほほほ…………時代錯誤!妻が夫に従うべきだなんて、なんて男尊女卑なのかしら!だからアナタは駄目なのよ!!さぁ、妖精たち行くわよ!わたくし、やっぱりあの人とはやって行けないみたい。オーベロン……どこかで逢えたら逢いましょうねぇ……ぷぅ!』
と、劇中と同じく、オーベロンをバカにしたまま退場していく女王様と妖精たち。そしてやっぱり悔しそうな王様(笑)
オ『勝手にしろ!!迷子になったって助けてやんないからな!!あぁ、くそう……パック!!行くぞ』(←八つ当たり)
小パ『は、はい~!!』
オ『……おい、そっちのパック!返事はどうした?』(←既に笑いを堪えているオーベロン様)
倉パ『いや、おいらパックですよ!パックで妖精なんですけど!さっき踊ってて足つっちゃいまして……』
オ『久しぶりに身体を動かしたからなぁ……』(←もう限界を超えて笑いながら言うオーベロン様)
倉パ『堪えますね、これは……(笑)』
オ『それで??』
倉パ『喉も渇いてしまったんで、お茶なんかどうでしょうかね?』
オ『いい考えだと思う!』
と倉本パックの提案で3人は『行こう、行こう』と後方ステージからお茶を飲みに行く為に退場していきました。



続いては『トーマの心臓』、上級生5人組です。メインステージにティーセットと一緒にシュロッターベッツの制服を着た船戸さん、暢雄、青木くん、マッキー、寺岡くんが現れました。
暢『ケルンかぁ……あのドームのステンドグラスは最高だよねぇ!はははは……』
と、いきなり何の前触れもなく喋り出す暢に、ポカーンとする4人。
船『……っていうかさぁ、誰?』
暢『シャール、シャール!』
船『阿倍清明?』
暢『臨、兵……って、ちがう!シャール、シャール!!』
ノリ突っ込みが軽快な姜シャールです。
船『本当にシャールかよ!?証拠、証拠!』
暢『証拠?しょうがないなぁ…………ケルンかぁ……あの……』
船『欧米か!』
と台詞の途中なのに船戸さんの思いっきりな突っ込み。でも、めげる事なく続けようとする姜シャール。
暢『あのドームの……』
船『欧米か!』
更に突っ込まれる姜シャール。
暢『あのドームのステンドグラスは最高か!っていうね……』
船『グダグダかよ!どうしてくれんだよ!!』
自棄になった挙げ句、訳がわからなくグダグダになる姜シャールに、素で突っ込む船戸さん。そして、反省しちゃったのか、ワゴンの後ろに隠れる暢が可愛かったです(笑)
そして、仕切り直して……
船『すげー気になったんだけどさ……イグー!なんでお茶会にお前がいるんだ?』
青『そろそろ後輩がたくさんできてきたんで、上級生に入ろうかと……』
船『そっか……入っちゃったの?』
青『はい』
船『あっそう……でもさぁ、本当にイグー?証拠見せてよ!』
青『はい、わかりました』
とセンターにくる青木くんに船戸さんが『なんかテキパキしてるよな』と軽い突っ込み。
青『あのね、血は、出てなかったよ』(バナナマン日村さんのような口調で)
船戸さんの突っ込みを待たずに『誰?誰?誰?』と寺岡くんを指をさす。
そしてその答えに暢が『館ひろし!』と答えてしまう。
船『なんでシュロッターベッツに館ひろしがおるんだ!』
そして、あまりよく聞こえなかったんだけど物まねをやった寺岡くんに船戸さんが、『お前、クローネでも館ひろしでもねーじゃねーか!』と鋭い突っ込み。
そして青木くんがマッキーに『誰ですか?』と突っ込むと……
牧『僕の眼鏡といえば……』
船『あぁ、OZのカールとか……』
とボケつつも、証拠を見せろとの流れで………
『To be! or not to be!!』
といきなりのシー様ご降臨(笑)
『トーマ!これトーマ!』と力いっぱい突っ込む船戸さん。
しかし、次に全員から『誰?』『おっちゃん誰?』『ひげ顔!』と総突っ込みされる船戸さん。『バッカスだよ!』と答えるも、4人から不審そうに『えぇー……証拠見せてくださいよ』となる。更には『大トリですからね』とか『最後だから何かおもしろい事を……』などとプレッシャーをかけられる。しかし、いざ船戸さんが何かをやろうとした瞬間、無情にも授業開始の鐘の音が…………。
船『また鳴ってしまった!』(←昼も鳴った)
そして、まるで何もなかったように『授業が始まるな』『じゃあ、また!』と4人が去り、それを追い掛けるように船戸さんも退場していきました。



上級生5人が去ったステージに、慌ただしく倉本パックが現れる。
倉パ『オーベロン様ぁ!オーベロン様ぁ!お茶です!お茶!!』(←既に笑いながら)
上級生が残していったティーセットを手にして、嬉しそうな倉本パック。そして続いて登場したオーベロン様も、シュロッターベッツのマグカップを手に取り、
オ『このマグカップ……なんだか見覚えがあるなぁ……』
倉パ『あーーーッ!!いっけねぇ!!おいら、この時スタッフやってたんですよ!どうしてこんな所に出しっぱなしで!?また怒られるよ!(笑)』
笑いながらティーセットを片づける倉本パック。
オ『(笑いを堪えながら)そんな事より、どうしてここが妖怪の世界なんだ!ここは少年の神聖なサンクチュアリーな世界ではないか!』



オーベロン様の台詞をきっかけに、後方ステージに高根オスカーが颯爽と現れる。
そして、上手ステージに『オスカー!あれ?曽世オスカーじゃないの?高根オスカーでもいいやと爆弾発言しつつ吉田アンテ登場。さらには『ユーリにやったように』とキスをねだる吉田アンテは可愛いかったわ……。
更には、どこからか『ちょっと、待ったーーッ!!』の声に、下手ステージにスポットライトが当たると、そこにはシュロッターベッツの制服を着た甲斐さんが………胸には『アンテ』と書かれたプレート(笑)その瞬間、誰もが『よかったね、甲斐さん!念願のアンテで!!』と思ったはず(笑)イベントならアンテをやってもいいと、倉田さんからお許しも出てた事だしね(笑)
左右ステージからそれぞれ2人のアンテが『オスカー!』『振り向いて、オスカー!』と叫び続ける中、『おっさん、誰?』と甲斐アンテに向かって叫ぶ吉田くんが可愛かった(笑)
そんな2人のアンテにビビりながら、メインステージに逃げる高根オスカー。それを『オスカぁー!』『オスカぁー!』と叫びながら追う2人のアンテ。
メインステージに到着すると、『誰?誰?』と吉田アンテが突っ込むと、胸のプレートを嬉しそうに見せる甲斐アンテ。『アンタこそ誰よ!』『アンテよ、アンテ!』(何故かオカマキャラ)と、収集つかない2人のアンテの喧嘩に、高根オスカーも『よくわからなくなってきた』と言う始末。
高オ『あのシーンをやれば思い出すかもしれない……』
甲ア『あのシーン?』
高オ『あのシーン!』
甲ア『どのシーン?』
吉ア『……あ、わかった!』
高オ『わかった?』
甲ア『……………………。アンタ先にやりなさいよ!』
と強引に吉田くんに振る甲斐さん。更には、
甲ア『もし反応がいい方が、次回出るから!』
と、まさに決闘モード。

そして、『あのシーン』の再現。
吉田アンテがスキップする。
高オ『楽しそうだなぁ』
吉ア『オスカー!』
高オ『話つけようじゃないか』
吉ア『オスカーがいけないんだ!僕の気持ちなんて知りやしないんだから!結局こうなる事になっていたんだ。僕がトーマをつついてユーリを口説けって言った時から……』
ここで高根オスカーがビンタ。吉田アンテは左手に赤インクを塗っていて、押さえた頬に赤い手形がついたという演出つき。
吉ア『君はいつだってユーリ、ユーリ、ユーリ!死んじまえ、ユリスモールなんか!!』
甲ア『はい、カーット!!』
と芝居をストップさせ、
甲ア『くさい!気持ちわるい!思い切りが足りない!』
と罵りまくり、『ちょっとやるから、見て見て!』と、今度は甲斐アンテの番。
吉田アンテの『スタート!』をきっかけに甲斐アンテがスキップ……そりゃもう、大袈裟なスキップでキモ可愛いくて大爆笑。高根オスカーも笑ってしまい『楽しそうだなぁ』がなかなか言えない始末。

高オ『楽しそうだなぁ』(必死に笑いを堪えている)
甲ア『オスカぁ……』
高オ『話つけようじゃないか』
甲ア『オスカーがいけないんだ。僕が………』
と台詞が飛んでしまい、後ろから吉田アンテが台詞を言って助けたけど、グダグダになってしまい、もう一度スキップからやり直し。
これには高根オスカーがツボに入りまくりで、『楽しそうだなぁ』の台詞が出ず、ずっとキモ可愛いスキップする甲斐アンテ。
高オ『……楽しそうだなぁ』(必死に笑いを堪えている)
吉ア『オスカーがいけないんだ!僕の気持ちなんて知りやしないんだから!結局こうなる事になっていたんだ。僕がトーマをつついてユーリを口説けって言った時から……』
と、殴られるはずのアンテが逆に高根オスカーに思いっきりビンタする甲斐アンテ。
吉田アンテが『逆、逆…!』と突っ込み、間違いに気づいた甲斐アンテが、とりあえず『死んじまえ、ユリスモぉール……』と小声で言う。相当痛かったらしく涙目の高根オスカー。
そして、『やってられるか!』と去っていくオスカーを再び2人のアンテが『オスカー!』と追い掛けて退場していきました。



3人が退場すると後方ステージに現れたオーベロン様。
『怖ろしい~~!あんなアンテ、見たくない!!!どっちのアンテも次はないな!』と厳しい突っ込み。
そして『ところで……パック?パック?どこ行ったの、パック?ちょっと、恐い妖怪いっぱいいるんだから!甲斐アンテとか!恐いのいっぱいいるんだから!!パック知りません?パック知りません?パック、助けてぇ~!』と、客の間をウロウロして、パックを探しながら、そのままオーベロン様退場。



つづく・笑
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かおる

  • Author:かおる
  • マツモトタカヒロが大好物で、特撮好きのヲタ(笑)
    萩野崇さん、小田井涼平さんが好き。
    あと劇団Studio Lifeが好きで、芳樹さんと下井くんが担当です。
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